index_r1_c1_s1 index_r1_c2_s1 index_r1_c3_s1 index_r1_c5_s1
index_r1_c6_s1 index_r1_c7_s1 index_r1_c8_s1 index_r1_c9_s1 index_r1_c12_s1 index_r1_c13_s1

術後の経過と処置方法

当院では、施術を受けられた患者様に、経過や術後の処置方法を分かりやすくご説明いたします。 その一部を公開しておりますので、ご参考ください。
※紹介の症状と処置方法は、代表的な例として記載しております。経過や症状は個人差があります。こちらに記載のされていない施術につきましては、直接お問い合わせください。

診療科目を選択

陥没乳頭についての術後の経過と処置方法

- 患部の状態 メイク・入浴 ご来院 注意・アフターケア
手術当日 乳首をつりあげる糸とプロテクターが着き、その上からガーゼで保護しています。 ブラジャーしたままなら、患部を濡らさないように胸より下はシャワー可能です。 痛みに対しては、痛み止めのお薬でコントロールしてください。
抜糸するまで、飲酒は控えてください。
抗生剤は処方通りなくなるまで、服用してください。
ブラジャーは、普段どおりの着用可能です。
1日目
2日目
3日目 消毒・ガーゼ交換
7日目 一部抜糸しますが、つりあげ固定はそのまま。
傷口をテープで保護します。
つりあげ糸は残したまま、シャワー可能です。シャワー後、ご自身でつりあげ固定して下さい。
テープはがれたら、貼りなおしてください。
検診・一部抜糸
3週間目 引き続き、1ヶ月まではテープで傷口を保護してください。 入浴可能です。
テープがはがれたら、貼りなおしてください。
つりあげ糸抜去 つりあげ糸抜去後より、3ヶ月目まで搾乳器の使用を開始します。それまでに購入しておいてください。
1ヵ月目 1ヶ月検診
3ヵ月目 3ヶ月検診
印刷

アフターケアページへ戻る>>