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術後の経過と処置方法

当院では、施術を受けられた患者様に、経過や術後の処置方法を分かりやすくご説明いたします。 その一部を公開しておりますので、ご参考ください。
※紹介の症状と処置方法は、代表的な例として記載しております。経過や症状は個人差があります。こちらに記載のされていない施術につきましては、直接お問い合わせください。

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フェイスリフトについての術後の経過と処置方法

- 患部の状態 メイク・入浴 ご来院 注意・アフターケア
手術当日 血が溜まらないように、ドレーンを挿入します。
ガーゼで患部を保護。腫れや内出血を少なくするため、フェイスバンドで固定しています。
1週間はシャワー時以外は、フェイスバンド着けてください。
お顔を濡らさないようにして、シャワーを浴びることが出来ます。 痛みに対しては、痛み止めのお薬でコントロールしてください。
術後、10日間は飲酒は控えてください。
抗生剤は処方通りなくなるまで、服用してください。
1日目 ドレーン抜去・消毒・ガーゼ交換・検診
7日目 抜糸後、茶色のテープで傷口を保護します。外れたら交換してください。 出血なければ、シャワー可能です。 半分抜糸・検診
14日目 腫れやむくみは1ヶ月程度で引きますが、傷のつっぱり感や赤みはあります。
引き続き、在宅時にフェイスバンドをするようにしてください。
抜糸後、入浴可能です。 残り抜糸
1ヵ月目 1ヶ月検診
3ヵ月目 赤み・硬さはひいてきます。 3ヶ月検診
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